
プレスリリース
「ビジネスを楽しく」をビジョンに掲げ、バックオフィス・経理業務のBPaaS型オンラインアウトソーシング及びDXコンサルティングを提供するメリービズ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:山室 佑太郎、以下「メリービズ」)は、当社メンバーの請求書システム知見の向上を目的とし、株式会社invox(本社:東京都新宿区、代表取締役:横井 朗、以下「invox社」)をお迎えし、当社メンバーを対象とした請求書システム勉強会を開催いたしましたことをお知らせいたします。
当社が提供する「バーチャル経理アシスタント」や「メリービズ経理DX」は、会計システムや業務フローに制約がなく、お客様の既存の業務環境でご支援できる対応力を強みとしております。
お客様にさらに高品質なサービスを提供し、課題解決により深く伴走するためには、当社メンバーが常に各システムの最新情報や活用ノウハウをアップデートし続けることが不可欠です。
そこで今回、invox社をお迎えし、当社メンバーを対象としたシステム勉強会を実施する運びとなりました。
当日は、invox社にご登壇いただき、当社メンバーに向けて以下の内容にてレクチャーおよび実機デモを行っていただきました。
実際の操作画面を用いた実践的なデモや具体的な事例のご紹介により、「どのような業務を効率化できるのか」が非常にイメージしやすく、質疑応答を通じてシステムに対する理解を一段と深めることができました。
メリービズでは、対応可能なシステムに制限を設けず、お客様の業務プロセスやシステムに柔軟に対応したアウトソーシングサービス、経理DXコンサルティングサービスをご提供しております。
今後も、invox社をはじめとする様々なシステムベンダーとの積極的な勉強会や情報交換を通じて連携を深め、社内の知見を常にアップデートしてまいります。
多様化するお客様の課題に寄り添った最適な業務支援を通じて、メリービズが掲げる「ビジネスを楽しく」というビジョンのもと、すべての人がそれぞれの得意を活かし、楽しくイキイキ働く社会の構築に貢献してまいります。
請求書の“受取”も“発行”も”経費精算”も自動化し、インボイス制度と電子帳簿保存法への対応を効率化するソリューションを提供しています。
また、invoxで処理した請求書1件につき1円を子ども支援に取り組むNPOへ寄付するプロジェクト「One by One インボイス」や、森林保護・再生の取り組み「invoxの森」を主催し、事業を通じて子どもたちが生きる未来を明るくすることを目指しています。